【e-父】安い・早い・美味い くら寿司最高!そして味噌汁騒動

今夜はお寿司~

今日は一段と寒い日でした。

今日は息子がなかなか昼寝をせず、一日中大変だったらしい。
夕飯を作る気になれず、どこかで買って来て欲しいとのラインがありました。
明らかに文面は寿司を求めていました。笑
スーパーで買うか、くら寿司で買うか。

と、その前にお金がなかった。。。
何とか手数料を取られずに給料をおろす事ができました。

e-母から送られてきた、くら寿司のサイトを見ると3人前が1500円!!
これだな!と思いました。
すぐに電話をして、エビ(e-母の好物)が入っているセットを確認。
『人気10種』を3人前予約しました。
20分くらいで用意が出来るとの事。
後から気づきましたが、『人気10種』を2人前、『サーモン・マグロづくし』を1人前にすれば良かった。。。

それにしてもくら寿司安い!!
こんなに安いとは知らなかった。これは大発見です。
元々回転ずしが大好きですが、持ち帰りがこんなに安いとは!!!
びっくらぽんができないのは残念ですが、十分です。
良心的でありがたい!!

ということで、くら寿司へ。
めちゃくちゃ駐車しづらい場所しかあいておらず。。。
出る方向が一方通行で、よく分からない道をウロウロ。。。

何とか家に着きました。

 

 

夕飯準備!

帰ると、息子はe-母の上で睡眠中。
そのまま寝かしつけられないか!?二人の思いは一緒だったと思います。

慎重にe-母から息子を抱っこ・・・

 

『ふあーーーーーーーーーー』

 

ダメでした。

すぐに暗い部屋で寝かしつけようとしますが、寝ず。。。
途中e-母に『こっちの部屋(明るい部屋)に来ていいよ』と言われましたが、
なんとなく寝そうな気もしたので、暗い部屋で寝かしつけを続行。
サラダと味噌汁が出来た時点で寝なかったので、ここで明るい部屋に戻しました。

サラダが用意できていたので、あとは味噌汁と思い、普段よそいもしないのに今日はよそいに行きました。

その時に息子を床におろして、すぐに離れてしまった為泣いてしまいました。
毎回注意されるのですが、どうしても抱っこをおろしてから、少しの間一緒に遊ぶというのを忘れてしまいがちです。ちょっと遊んであげると泣かないというのは理解しているのですが・・・
e-母としては『こっちの部屋に来ていいよ』という言葉は、『こっちの部屋(明るい部屋)に来て、息子をおろして少し遊んであげてて』という意味が含まれていたそうです。

 

難しくない???

 

とりあえず、泣いた息子をe-母に任せて、私は味噌汁をよそいました。
これが原因で後々怒らせることになるとは・・・

 

 

お腹いっぱい寿司を食う幸せ

寿司、サラダ(手作り)、味噌汁(手作り)が揃い、ようやく「いただきます!!」

初っ端から息子がぐずり始めたので、一時的に私が抱っこしました。
その時に味噌汁の量が多いと指摘されました。
e-母は明日の朝ごはんの事も考えて3人分(私は朝食べません)を用意しているとの事。
そんなことまで考えない私は全部を2人で分けてよそいました。
確かに具も汁も多いなとは思いましたが・・・
軽く謝罪。「味噌汁残ってないの??」の問いには、
「全部入れちゃった。後は汁だけ。」と答えました。

それにしても久しぶりのくら寿司。
美味しいです。
しかも、かなりの量が食べれました。
これは我が家の定番になりそうです。

 

 

味噌汁騒動

寿司も食べ終わり、騒動が起きます。

e-母が食器をさげてくれたので、私は息子を抱っこしながら『アメトークのスニーカー芸人(録画)』を見ていました。

流しの方から食器を戻す音が聞こえてきます。
その後、ジャーーーーーー!という音が聞こえると、
e-母の叫び声が。

 

「まだ具残ってんじゃん!!!」

???です。

 

味噌汁の事だとは察したのですが、何のことか分かりません。
「あれっ!残ってた!?全部飲んだと思うけど??」と返答しました。
状況が呑み込めない私をe-母が軽くですが叩いてきました。
少しムッとします。
私は飲んだつもりだったのですが、残っていたのは申し訳ない。と思い「ごめ」と謝ると。

「全部よそったって言ったじゃん!!」と怒りおさまらず。。。

 

ここで私も理解できました。
どうやらナベに味噌汁の汁だけが残っていたと思い報告していましたが、大量のえのきが沈んでいたようです。
これは気付きませんでした。改めて「ごめん」と謝りましたが、怒りおさまらず・・・

 

そこから日々の不満が漏れだしてきました。
自分の思い通りに家事、育児が進行できないストレスや、
思った通りに動かない私への不満が溜まっていたようです。
こんな狭い部屋にずっと居ることがしんどい、
誰からも感謝されない。とも言われました。

 

大変なのは分かるし、感謝はしているのですが
何だか切ない気持ちになりました。
その間息子はおとなしく私に抱っこされてました。
この子は空気の読める子だな!

 

 


e-父

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